キングコング髑髏島の巨神の映画動画をフル視聴するには?評価ネタバレ吹き替え版もご紹介

蒼井さくら

2017年公開の映画、「キングコング 髑髏島の巨神」。興行収入5億ドルを超える大ヒット超大作です!!

 

なんといっても豪快さがすごいですこの映画。それもそのはず。

コングの肉体は、アメリカ映画史上最大の31,6メートルもあります。

アトラクションを体験している感覚になります。

 

もう予告からそのすごさがひしひしと伝わってきますね。もうフルで観なくてもお腹いっぱいになりそうです笑

ここでは、キングコング髑髏島の巨神の映画動画をフル視聴するための方法についてご紹介します。

 

映画・キングコングのあらすじ結末ネタバレは?

キングコング髑髏島の巨神の映画動画をフル視聴するには?

第1幕 ベトナム戦争終結、 髑髏島へ

1944年、太平洋戦争の末期、南太平洋でP-51戦闘機のパイロットだったハンク・マーロウ。

彼の戦闘機が日本人パイロットのグンペイ・イカリの戦闘機と共に、ある島へ不時着します。

地上に降り立った2人は、戦いを再び再開しますが、崖で戦っている最中に、ある超大型類人類がいきなり姿を現します。

戦いを中断し、目の前に近づいてくる生物を見上げると・・・

 

巨大なキングコングでした。

 

時は過ぎ、29年後の1973年にベトナム戦争が終結します。

地質学者で尚且つ、特殊研究機関「モナーク」の中心人物であったビル・ランダ。

彼は、ワシントンのウィリス上院議員の元へ足を運びます。

南太平洋上で発見された髑髏島の探検許可並びに、資金提供を受けるためです。

 

無事説得することに成功したランダは許可、資金提供とは別に軍の援助もつけてもらいます。

その軍は、プレストン・パッカード大佐が率いるヘリ部隊「スカイデビルズ」です。

 

ランダはその軍とは別に、元英国特殊部隊のジェームズ・コンラッドに髑髏島に一緒に来てくれるよう頼みます。

というのも、髑髏島は危険なので、強力な助っ人が必要だったためです。

 

一方で、反戦女性カメラマンのメイソン・ウィーバーは、政府が何か悪巧みをしていると疑い、髑髏島へ同行する事になります。

メンバーも揃い、いよいよランダ率いる部隊が髑髏島へ上陸します。

 

第2幕:髑髏島のモンスター、キングコングの襲撃から

地下空間の地質を調査するため、ランド博士は爆弾を投下します。

ヘリから次々と爆弾を投下していくと、30メートルは超えるであろう巨大なコングが出現し、ヘリ部隊に襲いかかってきます。

無論、何も抵抗ができず、壊滅状態に追い詰められていきます。何とか生き延び、多くの部下を失ったパッカード大佐はコングを睨みつけ、復讐を誓います。

 

ここからパッカード大佐率いる部隊と、コンラッド率いる部隊の二手に分かれて行動します。

 

コンラッドたちは北へ向かう途中、元アメリカ軍パイロットであったハンク・マーロウに出会います。

彼は、1944に髑髏島に不時着してから28年間この島で生き延び、脱出する方法を模索し続けていました。

彼らは、マーロウから詳しく話を聞きます。コングにも天敵がいるらしく、その天敵は、スカイデビルという化け物という情報を仕入れます。

 

その後、マーロイはコンラッド達とアメリカに戻ることを決意し、一行は、脱出用の船「グレイ・フォックス号」に乗り込みます。

コンラッド部隊は、パッカード大佐部隊と合流を果たしますが、彼は、部下のチャップマンを見捨てることはできないと帰ることを拒みます。

 

第3幕:スカイ・クロウラーの襲来、復讐へ

一行は、チャップマンを探すために、危険地帯へ向かうことになります。

その道中、一行は、怪物スカル・クロウラーに遭遇してしまいます。

 

するとスカイ・クロウラーは先ほど捕食したであろう生物を吐き出します。

なんとその骨化された生物は、チャップマンの頭蓋骨でした。

一行は隠れて見ていましたが、ランダが誤ってカメラのフラッシュを焚いてしまい、一瞬で捕食されてしまいます。

一行全員で応戦することによってなんとかスカイ・クロウラーを倒します。

 

コンラッドはチャップマンが亡くなってしまったのでここにいる意味がないと言いますが、パッカード大佐は、復讐を果たすため部下と留まるといいます。

 

第4幕:キングコングVSスカイデビル そして脱出へ

復讐のため、パッカード大佐は、武器弾薬を集め、コングを殺すための準備を着々と始めます。

そして、爆薬を次々と爆破させると、地質調査の時同様、コングが現れます。

そして作戦通りにことを進め、コングを気絶させることに成功します

 

そこで、トドメを刺そうとしたパッカード大佐でしたが、コンラッドとウィーバーが止めに入り、コングは悪い生物ではなく味方だから殺すなと伝えますが、パッカード大佐は聞く耳をもちません。

パッカード大佐が爆弾のスイッチをオンにしようとした瞬間、瞬間的に目を覚ましたコングはパッカード大佐を拳で叩きつけて殺します。

 

そこへちょうど、スカイデビルが姿を現し、一行に襲ってきます。

一行は、逃げながら反抗しますが、全く歯が立たずに大ピンチになってしまいます。

 

そのピンチを救ってくれたのは、なんとコングでした。

コングはスカイデビルと死闘をした結果勝利をおさめます。

 

その後しばらく待っていると救出のヘリがようやく到着し、コンラッド、ウィーバーをはじめ生存者が救助されます。

もちろん、その中の一人に28年間生き延びてきたマーロウも無事救出されます。

 

帰国後、コンバットとウィーバーは尋問を受けます。

そこへ髑髏島へ同行していた地質学者のブルックスとサンが入ってきます。

彼らがいうには、コングのような超巨大生物はまだほかにも存在し、モスラ、キングキドラ、ゴジラなどの画像を紹介しました。

 

以上が簡単なあらすじ・結末になります。

 

映画・キングコングを視聴した感想や評価は?

キングコング髑髏島の巨神の映画動画をフル視聴するには?

キングコングの映画を観た人はどのような感想をもったのでしょうか。

それでは少し覗いてみましょう。

30代女性M.Kさん

アクション映画としてとても楽しめました。ただただ派手なだけでなく、コングの感情がとても出ていて、怪物感を感じませんでした。そして最後にはウルッときてしまった。途中途中の音楽のチョイスも私はかなりドツボでした。

20代男性I.Rさん

毎作毎作、どんなキングコングが描かれているのかなぁと、楽しみに見てきました。映像技術の進歩がすごくCGさを全く感じませんでした。歴代キングコングで一番の存在感と迫力があります。

それに対し、人間側は印象の薄い脇役で怪物たちを惹き出していました。その中でも唯一サミュエル・ジャクソンだけが脇役ではなく異彩を放っていました。

20代男性J.Kさん

すごく感動したシーンがあります。男女が寄り添い立つ影に心惹かれて思わず姿を現したコングの孤独に、静かに温かく向き合うメイソン。ここは本当に美しいシーンです、感動して泣きました。ブリー・ラーソンの起用理由はまさにこの瞬間のためだなぁと思いました。

他のキャストも、豪華で見応えがありました。

トム・ヒドルストンには格好良くて痺れました。コングを睨みつけるサミュエル・L・ジャクソンには、笑っちゃうくらいの凄みがありました。

本当おすすめする映画ですが、ただ一つ難点つけるとすれば、同行するアジア系の美女ですかね。彼女に活躍シーンが無かったのは、惜しいなあと思いました。

30代女性D.Kさん

色々な怪獣が出てきて 面白かったです。特にあの蜘蛛みたいなやつは怖くて気持ち悪くてすごくよかったです 。個人的にあいつ好きです。

また、日本刀でバッサバッサと鳥?みたいなやつを切り倒していくシーンも最高で必見です。

とりあえずこの映画に細かい事は無用!

五感で楽しむ映画です!これ程のスケールの大きくて大迫力のアクションだけでも見る価値はあります!ストーリー性にどうこう文句つける人はコングに踏まれてしまえ笑

20代女性Y.Jさん
アドレナリン全開のおもしろさです。ストレス発散できます。

しかし、ゴジラには、決してかなわないと考えてしまいました。

3部作らしいのでゴジラとどう戦うか気になります。早く次がみたいです。

20代女性H.Kさん
歴代コングを視聴してきましたが、こんなにも人間にフレンドリーなコングは、初めてではないですか?

それだけだけでなく、美女に固執しないコングも…。女性の社会進出と関係があるのかも知れないって少し考えてしまいました。

日本人にしかわからない部分があると思います。どこか日本愛を感じました

クレジットが始まっても最後までしっかり見ることを強くお勧めします。

20代女性G.Dさん

一言で表せばもう本当に最高!

キングコングとかとにかくでかい生き物が出てくる映画が好きな人が見ない理由はないです!!

ストーリーも満足しましたが、なんといっても映像の迫力がやばいです!!!もうどれくらいやばいかというと、興奮しすぎて知らん人と話盛り上がったくらいです笑

 

また、キングコングかっこよすぎて、やられた時泣きました。全米が泣いたとか口で言うだけでなく本当に泣きましたわ。

とにかく迷ってるなら見なさい!!!!ってことです。

続編もあるみたいなので、見終わるまではしっかりと強く生きようと思いました。

30代女性S.Yさん
「シンゴジはオタク全開でオタクと盛り上がってたら一般人にも受けた。

ギャレコングは一般人に話すふりをしながらオタクに分かるネタをこっそり入れてくる」と言っていた人がいましたが、まさにその通り。

歴代キングコングのネタをしっかりと織り交ぜ、オタクしか共感できないシーンもあります。

 

とは言っても、景色と脇役怪獣さんたちをうまく使ってオタク関係なく観客全員を休憩させない仕上がりになっています。

テンポが良くて非常に楽しいです。

また、監督は実際の戦争や軍事を関わらせた時代設定を多くしていたので、持っている知識が活かせました。

オードリー

とにかく何も考えずに面白がってみるのがぴったりの映画だと思います!ストーリーがどうとか、設定がどうとか評論家のように細かいところまで考える人には不向きかな。

映像のあるがままを受け止めて『うひょー!!』って思える人には最高のエンターテイメントですね。

ポスターからはでは想像のできない展開が多々ありました。いい意味で裏切ってくれました。冒頭15分くらいから最後まで興奮しっぱなし。

今の所私の中で2017年最高のエンターテイメント作品となっています。

 

映画・キングコングの見どころは?

キングコングの見どころは?

それでは、キングコングの見どころをチェックしていきましょう。

キングコングVSスカルクローラー(スカイデビル)

キングコングの宿敵、スカルクローラー。大きいサイズだと高さ28,956メートル、長さ144,78メートル、重さは100トンにもなります。いや、本当に実在するんですか!?っていうくらい細かい数字に私は最初驚きました。

話は置いといて、このビッグサイズVSビッグサイズの戦いはこの映画の醍醐味じゃないでしょうか。とにかくど迫力な動画に仕上がっています。是非、音を大にしてご覧になってください。

 

戦争と小道具

戦争映画を感じさせるくらい時代が戦争時代で歴史の中に物語を入れている映画です。

そこでは、リアルな戦争の映像もあり、登場人物も大佐や、元特殊空挺部隊などが登場しています。そこで注目してもらいたいのが、登場人物が身につけている衣装です。

 

例えばヘルメットなどを見てみましょう。小道具スタッフたちは日々戦いで使っている感が観客に伝わるようにかなり細かいところまで細工しています。

ヘルメットに貼っているステッカーには、実際にベトナム戦争で戦った元パイロットから購入したものまであるほどです。

脱出用ボートの「グレイ・フォックス号」も注目です。この脱出用ボートは、P-51、ゼロ戦を分解して組み立ててる設定などで、日本とアメリカが手を取り合った奇跡の産物がみれます。

 

役者の演技力

皆さん、考えてみてください。キングコングは残念ながら存在しません。CGで出来上がったモンスターです。しかし、役者さんはあたかも本当にいるかのように演技をしていますよね。

一つだけ特に注意してみて欲しいシーンがあります。そこのシーンは、サミュエル・L・ジャクソンが復讐のためコングと対決するシーンです。CGのコングがまるで目の前にいて本当に復讐心に燃えているようにみえます。彼の演技力には本当に魅入っちゃいます。。。

 

キングコング映画動画を視聴する方法は?

『キングコング髑髏島の巨神』のように動画配信サイトで配信されていない作品を視聴するときは、TSUTAYA DISCASを使用する方法がおすすめです。

TSUTAYA DISCASとは、ほかの動画配信サービスと同じような動画配信と共に、TSUTAYAのレンタルDVDを宅配で受け取れるサービスの事です。

返却もとっても簡単で、視聴し終わったDVDは専用の袋に入れて郵便ポストに投函するだで、延滞料金等の発生もしません。

 

そんなTSUTAYA DISCASでは現在30日間無料お試しキャンペーンを実施しています。

もし試していただいて気に入らなければ30日以内に解約すれば、あなたのお金は一切かかりません。

30日間の無料お試しキャンペーンはいつ終了するかわからないので、今すぐにでも登録したほうが良いですよ。

今なら30日間無料キャンペーンを実施中!!

↓↓↓↓

↑↑↑TSUTAYA DISCASに登録して無料で『キングコング髑髏島の巨神』を視聴する↑↑↑

 

終わりに

キングコング髑髏島の巨神の映画動画をフル視聴するには?
オードリー

いかがでしたか。

この映画のおすすめポイントは誰が言っても間違いなく大迫力爽快感満載なところです。

 

映画PRの際、サミュエル・L・ジャクソンをはじめ、トム・ヒドルソンなどが日本に来日していました。

新宿歌舞伎町でのイベントがあった際、私はたまたま新宿歌舞伎町にいて彼らを見ることができましたが、彼らのオーラは本当にすごく、やっぱりハリウッドスターは違います。

こんなにも大物キャストが終結している映画に外れなんてありません。

*本ページの情報は17年7月時点のものです。最新の配信状況は 各 サイトにてご確認ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*