ワンダーウーマン(吹き替え)の感想や評価・口コミやレビュー紹介

蒼井さくら

どうも、さくらです。

 

今回は、8月25日に日本で公開になったワンダーウーマン。

この映画のあらすじやネタバレ、キャスト・公開日や主題歌について詳しく紹介していきます。

ワンダーウーマンというのは、DCコミックスの中のジャスティスの主要メンバーです。

 

今回は、ワンダーウーマンの吹き替えを視聴した人たちの感想や評価、口コミ、レビューを詳しくチェックしていきましょう。

 

ワンダーウーマンの基本は?

主人公は人間社会から孤立した女性だけの一族のプリンセスとして生まれます。

圧倒的な強さを誇っている美女戦士へと育ったワンダーウーマン。

 

好奇心旺盛であるものの、外の世界を一切知らないで、男性を見たことがないくらいの世間知らずの彼女の運命。

ある日、浜辺に不時着したパイロットを助けたことで、大きく生み出すことになります。

 

故郷を離れて、プリンセスという身分を隠して、人間社会で暮らすものの、、、。

 

ワンダーウーマンの詳細に関してはこちらの記事でまとめていますので、この機会にcheckしてみてくださいね。

>> ワンダーウーマンの映画のあらすじネタバレやキャスト・公開日・主題歌・予告を紹介

 

実際に視聴した人たちに聞いてきたワンダーウーマンの感想や評価・口コミやレビューは?

ワンダーウーマン(吹き替え)の感想や評価・口コミやレビュー紹介

それでは、ワンダーウーマンの感想や評価、口コミ、レビューを詳しく見ていきましょう。

 

30代男性

アクションシーンがとてもすごくてかっこよかったです。

これに加えて、戦いのみではなく、恋愛要素もあって、女性であれば楽しむことが出来ると思います。

20代女性

お話の流れに関しては普通で、ワンダーウーマンは最高のかっこよさがあります。

テーマ曲が流れるシーンに関しては鳥肌が立つくらい震えました。

ただ、BvsSのワンダーウーマンが神ってたせいか、他のヒーローと一緒に闘っていく方がより輝くキャラもあるような気がしました。

要するに、ジャスティスリーグが楽しみに感じました。

30代男性

今までいちいち煮え切らなかったDC作品の中では、鬱憤をぶっ飛ばせるような完成度となっています。

作品事態に関したら、ダイアナの冒険。

個人的にはお気に入りのテーマ曲はかかりまくったのが最高です。

20代女性

『バットマンVSスーパーマン』のときには、無関心を装っていて、スイッチを入れて、暴れるということもあって、大爆笑だったワンダーウーマン。

今回の作品では、そのルーツが明らかになります。

 

あまりDCに詳しくないから、ワンダーウーマンの不老の理由を知って、ちょっとびっくりしています。

他にも、ガルがはまり役でした。

アクションが女性に特有というか、舞うような曲線美が目立つ綺麗な戦い方になっていました。

外の世界を何も知らずに、『世界を救う』という純粋な気持ちだけで、救えるくらいの世界は甘くなく、すべて助けたいと思っていても限界があって、一瞬でも愛した人との別れというのは、愛されて育った彼女にはかなり厳しいだろうなと思いました。

 

別れの言葉は聞こえないけれども、スクリーンからはこぼれ出るような愛が溢れ出て、思わず涙しました。

そして、そんな世界でも救うことを選んだ彼女はとても強いなと感じました。

 

クリス・パインもよい男が多かったということもあって、やばいなと感じました。

戦いが進むにつれて、少しずつ美しくなって、強く、知的になっていくのがワンダーウーマンに今後も期待することが出来ます。

 

30代男性

アメコミを映画館で初鑑賞してみました。

所詮は、世の中は神の手の内とでも言ったらいいのでしょうか?

終盤の神々の遊び感に首をひねりました。

もちろん、仮に神話の世界で神々が戦う映画を作ったとしても、そこまでワクワクするような作品にはならなかっただろうという意味で、まさかの第2次世界大戦の戦場に神風が吹いた作品と思ったら、救われるかもしれません。

随所に、やや蛇足になっているようなことが多かった気がしました。

ところで、ルーブル美術館で、ワンダーウーマンは何の仕事をしているのか、気になりました。

20代女性

DC作品には、明るくないものの、十分に楽しむことが出来ました。ジャスティスリーグまでに再度勉強しようと思いました。

アクションシーンは全体的に、スローモーションが多いということもあって、少しくどいようにも感じたのですが、必要以上に恋愛要素もなくて、女性ヒーローものとしてはとてもうまく出来ているという印象を受けました。

 

中でも、ガルガドットがとても美しくて、賢くて、正しくて、強い女性に思えました。

本当にまっすぐで、誠実なスティーブとのかかわりあいも良かったです。

吹き替え版主題歌が「女は1人じゃ眠れない」だと知って個人的には愕然としました。

少しバカに思えてきましたので、はやく、この主題歌文化をなくしてほしいと思いました。

馬鹿すぎないか?全てをぶち壊しにするので、はやくこの主題歌文化を無くしてくれ。

30代男性

最後の一撃での一瞬のタメとキレキレバリバリ感がとてもかっこよかったです。

肉体的に強いヒロインというのは、色んなタイプがいると思いますが、ムーラン以来、賢く育ったお姫様っぷりがとても気に入りました。

ワンダーウーマンになりたいなと思いました。

20代女性

やっぱり、強くて逞しい女性というのは美しいです。

高潔な彼女のルーツを知るための映画と言っても過言ではありません。

 

戦闘シーンも多数あって、体術が多めの接近戦で、圧倒的な迫力がありました。

闘っても汚れることがない不思議な戦士ということもあって、個人的には最高だなと感じました。

映画の中ではアマゾネスという呼び名しか使われていなかったのですが、彼女たちはとてもかっこよかったです。

 

内容に触れることと、止まらなくなるので、とりあえず、キャスト皆の演技が印象に残りましたとだけ言っておきます。

特に、サイード氏が演じているサミーアが気に入りました。本当にかっこいいなと感じました。

エンディングのTo be humanも素敵なので、CDを買おうと思いました。

40代男性

ガルガドットめっちゃかっこよかっです。

女性としての逞しさもですし、愛の強さも本当によかった。

ストーリーに関してはややぶっ飛んでいる。

ツッコミどころが多い作品のように感じました。

神の出現とか、はっ?って思いました。

20代女性

ダイアナが強くて美しくて、とてもよかったです。

さらに、純真無垢で天然なところもよかったです。

戦争のときに、みんなが見て見ぬふりして通り過ぎようとする中で、人を助けに向かっていくダイアナ。

戦争のときには、感覚がマヒして、当たり前のことが出来なくなると。

戦争はみんなに責任があるというセリフも心に響きました。

最後のシーンでは、ヒーローものの作品では初めて涙しそうになりました。

 

20代男性

全てにおいて美しい作品のように感じました。

監督が女性ということもあってなのか、随所に女性の感覚がちりばめられていました。

お話の中でも、多少詰め込み感はあるのですが、それでも、この映画が伝えたいことが明確になっていることもあって、個人的にはすっと入ってくるような作品でした。

アクションが中心な作品かと思っていたのですが、意外に泣けるような要素もあったので、個人的には満足です。

 

30代女性

説得力がある美しい美女。

しかも、ルーブル美術館で働いているという設定がなかなかかっこいいです。

 

この作品では、縄や剣、盾、馬、弓、素手など、様々なアクションを観ることが出来ました。

 

 

Twitterでのワンダーウーマンの感想・評価・口コミ・レビューは?

ワンダーウーマン(吹き替え)の感想や評価・口コミやレビュー紹介

続いてツイッター上での感想や評価、口コミ、レビューを観ていきたいと思います。

 

ということで、批判的な意見もありつつ、作品のすばらしさに魅了された人たちも多くいたみたいですね。

 

 

おわりに

ワンダーウーマン(吹き替え)の感想や評価・口コミやレビュー紹介

今回はワンダーウーマンの感想や評価・口コミ・レビューについて詳しく見てきましたが、いかがでしょうか?

この機会に是非ともワンダーウーマンを試してみてくださいね。

 

ワンダーウーマンのさらなる詳細に関してはこちらの記事でまとめていますので、この機会にcheckしてみてくださいね。

>> ワンダーウーマンの映画のあらすじネタバレやキャスト・公開日・主題歌・予告を紹介

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*